第24話 鬼人幻燈抄「林檎飴天女抄(後編)」
アニメ
概要
途方もない時間を旅する“鬼人”の物語を描く、中西モトオによる小説が原作の和風大河ファンタジー。江戸から遠く離れた集落・葛野(かどの)では、幼い頃にとある理由で移住してきた甚太と鈴音という兄妹が仲むつまじく暮らしていた。成長し、“いつきひめ”と呼ばれるみこの護衛役を務めるようになった甚太はある日、はるか未来を語る不思議な“鬼”に遭遇する。
あらすじ・解説
【最終回】未来から明治時代の京都へとやってきた薫は、“朝顔”と名付けられて甚夜の下で寝泊まりをしていた。甚夜は朝顔が天女ならば、天と地をつなぐと言われている“狐の鏡”に帰り道の手掛かりがあるかもしれないと考える。そんな中、荒妓稲荷神社の神主・航大は鏡の力を使えば、朝顔が願う場所、望む時へと帰ることができると説くが、朝顔はその力を使うことに躊躇してしまう。
鬼人幻燈抄トップへ戻るQ&A
- 鬼人幻燈抄(鬼人幻燈抄「林檎飴天女抄(後編)」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は八代拓、上田麗奈、早見沙織、白熊寛嗣ほか、スタッフは中西モトオ(原作)、相浦和也(監督)です。



























