第8話 鬼人幻燈抄「花宵簪(前編)」
アニメ
2025年5月19日 TOKYO MX
概要
途方もない時間を旅する“鬼人”の物語を描く、中西モトオによる小説が原作の和風大河ファンタジー。江戸から遠く離れた集落・葛野(かどの)では、幼い頃にとある理由で移住してきた甚太と鈴音という兄妹が仲むつまじく暮らしていた。成長し、“いつきひめ”と呼ばれるみこの護衛役を務めるようになった甚太はある日、はるか未来を語る不思議な“鬼”に遭遇する。
あらすじ・解説
嘉永七年(1854年)、春。吉原遊郭では、夜桜の下で男を殺す醜悪な鬼女が現れるという話がささやかれていた。夜鷹から依頼を受けた甚夜は、うわさ通り、桜の木の下でぼろをまとい、顔が醜くただれ、痛い、痛いと泣き叫ぶ鬼に出くわす。甚夜はゆっくりと夜来を抜き、鬼女を討つ。夜鷹によるとそれは、体も心も壊れて放り出された、吉原の元遊女だという。
鬼人幻燈抄トップへ戻るQ&A
- 鬼人幻燈抄(鬼人幻燈抄「花宵簪(前編)」)の放送日はいつですか?
- 2025年5月19日/TOKYO MX
- 鬼人幻燈抄(鬼人幻燈抄「花宵簪(前編)」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は八代拓、上田麗奈、早見沙織、白熊寛嗣ほか、スタッフは中西モトオ(原作)、相浦和也(監督)です。




























