第10話 燕は戻ってこない
ドラマ
2024年7月1日 NHK総合
概要
「命は誰のものか」をテーマにした桐野夏生の同名小説をドラマ化。社会的関心が高まる生殖医療の光と影を描く。派遣社員として暮らすリキ(石橋静河)は、職場の同僚から「卵子提供」をして金を稼ごうと誘われ生殖医療エージェントで面談を受けるが、そこで持ち掛けられたのは代理出産だった。脚本は長田育恵。
あらすじ・解説
リキ(石橋静河)は、帝王切開で男児と女児の双子を出産。生まれた双子は、すぐに新生児集中治療室に運び込まれる。産後間もないリキに、悠子(内田有紀)は子供たちの引き渡しについての誓約書にサインするよう要求するが、リキは拒否する。事情を知った基(稲垣吾郎)はリキを訪ね、その真意を問いただす。
燕は戻ってこないトップへ戻る【第10話】燕は戻ってこないの出演者・キャスト
Q&A
- 燕は戻ってこない(燕は戻ってこない)の放送日はいつですか?
- 2024年7月1日/NHK総合
- 燕は戻ってこない(燕は戻ってこない)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は石橋静河、稲垣吾郎、森崎ウィン、伊藤万理華ほか、スタッフは桐野夏生(原作)、長田育恵(脚本)です。























