第6話 JKと六法全書
ドラマ
2024年5月24日 テレビ朝日
概要
幸澤沙良が主演を務める法曹×学園ハイブリッドドラマ。史上最年少で司法試験に一発合格した、現役女子高校生にして弁護士=JKBの桜木みやび(幸澤)。青森で弁護士の祖父と暮らしていたが、法律事務所で所長を務める祖母の下で見習いの新人弁護士として働くことを許可され上京。法廷で、学校で、旋風を巻き起こしていく。
あらすじ・解説
みやび(幸澤沙良)は学校から帰宅の途中、何者かに追いかけられ、恐怖を感じる。翌日、みやびが弁護士会による「こども電話相談」の当番で待機していると、「お母さんに誘拐された」という少女・岬から入電があり、みやびは急いで岬の家に向かう。みやびが岬の母親から話を聞いていると、警察と岬の父親がやって来る。
JKと六法全書トップへ戻る【第6話】JKと六法全書の出演者・キャスト
Q&A
- JKと六法全書(JKと六法全書)の放送日はいつですか?
- 2024年5月24日/テレビ朝日
- JKと六法全書(JKと六法全書)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は幸澤沙良、大東駿介、日向亘、大和奈央ほか、スタッフは鈴木智(脚本)、木内健人(演出)です。






















