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2024年4月16日スタート 毎週火曜深夜1:28-1:58ほか/TBSほか
7人の「自分史」を記録し終えた岡本(窪田正孝)が、ついに話を始める。小学生の頃に見た夢をまだ覚えているという岡本。夢と気付かず夢の中を過ごす岡本は、徐々に「これが夢だ」と気付き目を覚まそうとするが、次第に夢と現実の境目がぼやけていく。やがて、自分史を語り終えた8人の前で、教祖の小澤(堤真一)が口を開く。
6人が話し終えてすっかり夜が深まった頃、7番目の井口(中嶋朋子)が話を始める。幼い頃から好奇心旺盛だった井口。ある日、家で一人の井口の元に、近所に住んでいる“ある意味で有名なおばさん”がやって来る。「一人のときは出てはいけない」と親から言われていた井口だったが、その好奇心を抑えられなくなってしまう。
5人分の人生が語られた頃、川端(中川大志)、菅谷(染谷将太)、岡本(窪田正孝)は、穴に入るかどうか改めて思いを巡らせていた。やがて、6番目の真吾(平原テツ)が話を始める。起業家の真吾は、SNS運用コンサルで成功を手にしていた。ビジネスが軌道に乗った頃、大手外資ホテルの広報部の仕事が舞い込む。
5番目に話し始めたのは、渡邊(古舘寛治)。司法試験を受けるために就職をしなかったという渡邊は、54歳になった今でも母からの仕送りを頼って生活していた。しかし、ついにその仕送りも打ち切りとなり、追い詰められた渡邊は「もっと手っ取り早く人生をひっくり返す方法」を見つけようと、空港へ向かう。
4番目に話をするのは、「イギリスで生まれた」という青山(森田想)。小学校で日本に戻ってからも日本語が話せず、周囲になじめなかった青山は、母にバレエを習うことを勧められる。言われるがままに始めるも、徐々に踊りたいという気持ちが芽生える青山。しかし、母は「そろそろやめるタイミングを考えたら?」と告げる。
川端(中川大志)と菅谷(染谷将太)が話し終わり、3番目に話し始めたのは松岡(上白石萌歌)。松岡は、つい最近まで働いていたオルゴール記念館で出会った同姓同名の二人の「原幸恵」について語り出す。二人の「原幸恵」は互いの存在を知らなかったが、松岡はどうにかして二人を会わせることができないか考える。
川端(中川大志)が話し終わったあと、次に話し始めたのは菅谷(染谷将太)だった。菅谷の初恋は、小学生の頃に通っていた空手道場の合宿で出会った、名前しか分からない女の子・毛利。やがて毛利のことを思い出さなくなった菅谷だったが、大学2年の頃、ホームパーティーで毛利と偶然の再会を果たす。
加藤拓也が監督・脚本を務めるSF群像劇。日本に突如現れた、七つの巨大な“穴”。3年余りの歳月を費やしさまざまな調査がなされたが、その正体は分からないまま。やがて政府は調査を打ち切り、穴への立ち入り制限も撤廃した。12月1日、リゾート施設に小澤(堤真一)をリーダーとする団体の信者ら8人の男女が集まる。
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2026年3月27日21:00
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