第11話 シークレット同盟
ドラマ
2024年6月13日 読売テレビ
概要
Leroによる韓国発の同名漫画を松井愛莉主演で実写ドラマ化。大学内でも一目置かれるイケメン女子・詩杏(松井)は、男性恐怖症と母親の過干渉という悩みを抱えている。そんな詩杏の前に、突如現れた容姿端麗な大学の後輩・律子(長野凌大)。親切な彼女は、実は詩杏に好意を寄せるストーカーだった。
あらすじ・解説
詩杏(松井愛莉)が監禁された部屋のドアをぶち破った蓮見(長妻怜央)は、暴走する律樹(長野凌大)を殴り倒すが、律樹は思わぬ言動に出る。蓮見は詩杏に、日和(森田想)も交えた歪な関係の裏側と、自分が詩杏に近づいた本当の理由を打ち明けるが、詩杏にもさらなる秘密があった。すべてを告白した二人に、今や狂気が最高潮に達した律樹が再び近づこうとしていた。
シークレット同盟トップへ戻る【第11話】シークレット同盟の出演者・キャスト
Q&A
- シークレット同盟(シークレット同盟)の放送日はいつですか?
- 2024年6月13日/読売テレビ
- シークレット同盟(シークレット同盟)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松井愛莉、長野凌大、長妻怜央、しゅはまはるみほか、スタッフはレロ(原作)、本田隆一(演出)です。




















