第12話 シークレット同盟
ドラマ
2024年6月20日 読売テレビ
概要
Leroによる韓国発の同名漫画を松井愛莉主演で実写ドラマ化。大学内でも一目置かれるイケメン女子・詩杏(松井)は、男性恐怖症と母親の過干渉という悩みを抱えている。そんな詩杏の前に、突如現れた容姿端麗な大学の後輩・律子(長野凌大)。親切な彼女は、実は詩杏に好意を寄せるストーカーだった。
あらすじ・解説
マンションの床に血まみれで倒れる蓮見(長妻怜央)と、血ぬれたナイフを持って立つ律樹(長野凌大)。全ての秘密を明かして許し合った詩杏(松井愛莉)と蓮見だったが、その未来は律樹の狂気に引き裂かれた。詩杏が「あんたが死ねば良かったのに!」と叫ぶと、律樹は「もっと早くこうしていれば良かったよね」とつぶやき、思わぬ行動に出る。
シークレット同盟トップへ戻る【第12話】シークレット同盟の出演者・キャスト
Q&A
- シークレット同盟(シークレット同盟)の放送日はいつですか?
- 2024年6月20日/読売テレビ
- シークレット同盟(シークレット同盟)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松井愛莉、長野凌大、長妻怜央、しゅはまはるみほか、スタッフはレロ(原作)、本田隆一(演出)です。




















