姫様“拷問”の時間です 第2期のあらすじ
【最終回】姫が雑誌の取材を受けることになり、ノリノリの姫にエクスはそっと目を伏せる。そんな中、マオマオちゃんがスキップを教えてほしいと姫に頼む。その様子を見ていたトーチャーは、ある行動を取る。程なく、3000年に一度と言われる流れ星に立ち会った姫らは、「最強の騎士になりたい」と願いを込める。魔王軍に捕らわれて以降、毎日楽しく遊んで過ごした姫は流れ星に願いをしてから、いつもと違う姿に変わる。
魔王は、休日出勤でカナッジと共に車で移動する。その途中、通りがかったファーストフード店の朝メニューを見て話に花を咲かせる二人は、だんだんと食べたくなってしまう。拷問が休みの日、みんなでボーリングをすることに。その帰りに立ち寄った店で楽しくみんなで語らう。絵本作家に憧れるバニラはジャイアントの元同僚で絵本作家になったゲッコウと会うとのこと。ゲッコウに会いたいバニラは、勇気を出して会いに行く。
今回の拷問は、マオマオちゃんとまさかの魔王城幼稚園の園児たちだった。練習したハンドベルを無事に演奏を目指す。そんな中、友達である姫とお祭りにいきたいバニラは、単身で姫の部屋を訪れる。だが、そこにはすでに陽鬼・陰鬼に誘われている姫の姿があった。そっと肩を落とすバニラの携帯が鳴り出てみると、それは姫からの誘いの電話だった。祭りの最中、射的の拷問を仕掛ける陽鬼たちは、姫の優れた腕前を目にして秘策を用いる。




































