第4話 ドラマNEXT ひだまりが聴こえる「あの声が聴こえなくなるのは、嫌だな」
ドラマ
2024年7月24日 テレ東
概要
文乃ゆきの同名漫画を中沢元紀と小林虎之介のW主演でドラマ化。難聴によっていつしか人と距離を置くことが当たり前になってしまった大学生の航平(中沢)と、明るく真っすぐな性格の同級生・太一(小林)が、聴覚に障害のある生徒に講義内容をリアルタイムで伝えるボランティア“ノートテイク”を介してつながっていく姿を描く。
あらすじ・解説
テスト期間に入り、ノートテイクの日々が途絶えた航平(中沢元紀)と太一(小林虎之介)。そのまま迎えた夏休みのある日、航平は母・涼子(西田尚美)の提案で太一を夏祭りに誘うことに。太一からOKの返事をもらい浮かれ気分の航平だったが、幸せな気持ちとは裏腹に、航平の耳の状態が少しずつ悪化していたことが分かる。
ひだまりが聴こえるトップへ戻る【第4話】ひだまりが聴こえるの出演者・キャスト
ひだまりが聴こえるの放送情報
- 三重テレビ
- 2026年6月4日(木) 昼1:30
Q&A
- ひだまりが聴こえる(ドラマNEXT ひだまりが聴こえる「あの声が聴こえなくなるのは、嫌だな」)の放送日はいつですか?
- 2024年7月24日/テレ東
- ひだまりが聴こえる(ドラマNEXT ひだまりが聴こえる「あの声が聴こえなくなるのは、嫌だな」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は中沢元紀、小林虎之介、宇佐卓真、夏生大湖ほか、スタッフは川崎いづみ(脚本)、八重樫風雅(演出)です。





























