炎炎ノ消防隊 参ノ章のあらすじ
特殊消防官たちは6本目と7本目の巨大な柱が同時に出現したと聞き、出撃する。灰島や皇国軍の力も借りて対処に当たる一同だったが、2本同時に対処するのは難しく、人手不足に陥ってしまう。そんな中、紅丸は7本目の柱の近くに浮遊するある“?ビト”を目撃する。
大災害前の世界を見ている最中、シンラは意識を失ってしまう。シンラが目覚めると、3カ月の時が流れたうえに5本目の巨大な柱が出現していた。さらに、シンラ自身は見知らぬ部屋で拘束されていた。状況が理解できず焦るシンラの前にある人物が姿を見せる。
【最終回】シンラは気絶している間に、“大災害執行官”フェアリーに捕らえられる。すると、そこにショウが現れ、兄を救出するため、フェアリーに斬りかかる。途中、ショウは苦戦しながらもアローの力も借り、フェアリーを両断する。
ついに大災害が始まり、地震と共に太平洋沖には巨大な柱が出現する。そこでシンラは出動を提案するが、今や逆賊となった第8は下手に動くことができずにいた。そんな中、柱のすぐ下には“巨大焔ビト”が出現。第2や灰島重工が迎撃を開始する。



































