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2024年10月8日スタート 毎週火曜夜10:00-10:57/TBS系
スパーリングでKO負けしてしまったほこ美(奈緒)は、脳震とうを起こし、そのまま検査入院することに。一方、フォトアワードの結果発表を控えた海里(玉森裕太)の周囲では、過去に遊んでいた女性が週刊誌に告発するなどと、不穏な出来事が続いていた。そんな中、ほこ美は明美(斉藤由貴)からボクシングを辞めるように言われる。
プロテスト受験を決めたほこ美(奈緒)は、これまで以上に練習に没頭。カメラマンの仕事に本気で向き合い始めた海里(玉森裕太)も、先輩カメラマンの下で写真を学び直していく。それぞれの夢に向かって歩み始める二人だったが、撫(玉井詩織)や相澤(倉悠貴)は複雑な思いを抱いていた。そんな中、ほこ美に事件が起きる。
ついに思いを伝えたほこ美(奈緒)だったが、海里(玉森裕太)からの返事は曖昧なものだった。結局何も変わらない海里に憤るほこ美は、その気持ちをボクシングにぶつける。一方、大葉(小関裕太)の紹介で、ミニバスケットチームの試合風景を撮影することになった海里は、それがきっかけであることを決意する。
ゆい(岡崎紗絵)が7年ぶりにセコンドを務めた試合に勝利し、羽根木ジムはお祝いムード一色に。そんな中、ゆいからスパーリング練習の許可が下りたほこ美(奈緒)は、喜びを募らせていた。その翌日、ほこ美はとある依頼を受けて、海里(玉森裕太)に接触を試みるも、着信を無視され、しまいにはバーでも居留守を使われてしまう。
海里(玉森裕太)とゆい(岡崎紗絵)のことが気になりつつも、ほこ美(奈緒)はボクシングのトレーニングに励んでいた。そんな中、ゆいが香織(晝田瑞希)の試合のセコンドに入ると宣言。その一方で、ゆいの複雑そうな表情が気になったほこ美は、7年前に起こった出来事が関係しているのではないかと考え、ゆいに話を聞こうとする。
大葉(小関裕太)からイベントの責任者を任されたほこ美(奈緒)は、企画の内容を考えることに。その後、ほこ美は羽根木ジムを訪れると「正式に入会させてほしい」と、ゆい(岡崎紗絵)に頼み込む。そんな中、大葉の提案で次の仕事の打ち合わせも兼ねた食事会が開催され、思わぬメンバーが顔を合わせる。
クズだと判明した海里(玉森裕太)のことを殴ってやりたい一心で、ほこ美(奈緒)は羽根木ボクシングジムへと入会。そして、ゆい(岡崎紗絵)からジムへの正式入会条件として出された縄跳びの自主練に励むのだった。そんなある日、地域の活性化プロジェクトに携わるカメラマンとして海里を紹介されたほこ美は思わず動揺する。
人生どん底のアラサー女性がプロボクサーを目指して奮闘する。市役所勤務のほこ美(奈緒)は、結婚式当日、新郎に逃げられてしまう。職場では腫れ物扱いされ、キャンセル費にも悩むほこ美は、謎の男・海里(玉森裕太)から力になると持ち掛けられる。そんなある日、ほこ美は通りかかったボクシングジムに興味を持つ。
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2026年4月18日12:00