異世界の沙汰は社畜次第のあらすじ
第11話 異世界の沙汰は社畜次第「入院しました」
2026年3月17日 TOKYO MX
御神体のある礼拝室を視察している最中に、魔力暴走事故に巻き込まれた誠一郎は、シーグヴォルドの結界魔法により直撃は免れたものの、魔法による急性魔力酔いで倒れてしまう。やむなくイストがシーグヴォルドに処置を依頼したそのとき、駆け付けたアレシュが誠一郎を医務局に運び込む。目を覚ました誠一郎は、3日間の入院を言い渡される。

2026年1月6日スタート 毎週火曜深夜0:30-1:00/TOKYO MXほか
最短時間でタスクをクリアすることしか考えてない“効率厨”の社畜会社員・近藤誠一郎はある日、異世界の聖女による召喚に巻き込まれ異世界転移してしまう。しかし異世界でも王宮経理課の仕事に就き相変わらずの効率厨を発揮し働きまくる。そんな中、ある出来事をきっかけに騎士団長アレシュの心を射止めてしまう。
御神体のある礼拝室を視察している最中に、魔力暴走事故に巻き込まれた誠一郎は、シーグヴォルドの結界魔法により直撃は免れたものの、魔法による急性魔力酔いで倒れてしまう。やむなくイストがシーグヴォルドに処置を依頼したそのとき、駆け付けたアレシュが誠一郎を医務局に運び込む。目を覚ました誠一郎は、3日間の入院を言い渡される。
