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アン・シャーリー

アニメ

2025年4月5日スタート 毎週土曜夜6:25-6:50/NHK Eテレ

アン・シャーリーのあらすじ一覧

第24話 アン・シャーリー「今日はあたしたちの幸福の誕生日よ」
2025年9月27日 NHK Eテレ

【最終回】フィリパはロイのプロポーズを断ったアンに一度は怒るが、自分には責める資格はないと落ち込むアンを慰める。フィリパの結婚式の後、グリーン・ゲイブルズに戻ったアンは、ギルバートが腸チフスで危篤と聞き衝撃を受ける。初めて自分の心に向き合ったアンは、ギルバートへの愛を確信する。アンは回復したギルバートと素直に向き合い、秘密のリンゴの木まで散歩する。そんな2人に、ついに幸福の誕生日が訪れる。

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第23話 アン・シャーリー「小さな壁を冗談とみなし、大きな壁を勝利の予報とせよ」
2025年9月20日 NHK Eテレ

大学4年生になった“パティの家”のメンバーは試験勉強に励む。そんな中、ロイの母親たちが交際相手のアンを見定めに来ることに。約束の前日、心配するアンの元に突然ロイの家族がやって来て、パティの家は大パニック。そしてアンらは、無事優秀な成績で卒業式を迎える。一方、フィリパはジョナスのプロポーズを受けて幸せに包まれる。ロイのプロポーズを待つアンだが、実際にプロポーズを受けたアンの返事は自身も予想しないものだった。

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第22話 アン・シャーリー「大人になって結婚して、変わっていくって、なんてつらいことなの!?」
2025年9月13日 NHK Eテレ

アンはダイアナとフレッドの結婚式で、ギルバートと新郎新婦の付添人を務めることに。マリラらは、アンとギルバートがお似合いの2人なのに結婚しないことを残念に思う。久しぶりに会う幼なじみたちと会話が弾み、アンはギルバートとも以前のように親しく話す。アヴォンリーに自分の居場所がなくなっていくような寂しさを語るアンに、ギルバートは新しい居場所を探すよう静かに答える。

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第21話 アン・シャーリー「ついに本当の王子様が現れたのかしら…」
2025年9月6日 NHK Eテレ

フィリパは、夏休みに知り合った貧しい牧師の卵のジョナスに恋心を抱く。一方、ギルバートと友人関係が失われて落ち込むアンは、ある突然の雷雨の日、夢に描いたような理想の男性ロイと知り合う。アンは、ロイからの熱いアプローチに心を奪われる。大学のレセプションパーティにロイと参加したアンだが、ギルバートが黒髪で紫色の瞳を持つ美しいクリスティンと一緒にいるのを見て心がざわつく。

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第20話 アン・シャーリー「あたしの世界はバラバラに崩れてしまったの」
2025年8月30日 NHK Eテレ

ダイアナは、アンの書いた小説に広告用の文章を加えてこっそり応募する。小説は当選し、喜ぶダイアナが賞金を届けにやって来る。素直に喜べないアンだったが、ギルバートに生活も大事だと励まされ思いを改める。やがて、アンはパティの家でフィリパら友人とネコ3匹と共同生活を始める。程なく、楽しく大学生活を送るアンに、ついにギルバートがプロポーズをする。しかし、アンはギルバートを友達としか思っていなかった。

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第19話 アン・シャーリー「天国へ続く道を今、ここから歩いてゆくわ」
2025年8月23日 NHK Eテレ

アヴォンリーに休暇で戻ったアンは、幼なじみのルビーの具合が悪いことを不安に思う。アンはルビーの家に通い再び交流を深めるが、彼女は相変わらず男の子の話ばかり。アンは徐々に体調が悪くなるルビーを見守りながら、小説を書くことでつらい気持ちを紛らわしていた。だが、ルビーの病状は良くならない。アンの小説も出版社から続けて拒絶され、小説家への道を諦めると言うアンに、ハリソンは自分なら書き続けるとアドバイスする。

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第18話 アン・シャーリー「本を開いたら昨日のバラが美しくよみがえってきたような気持ち」
2025年8月2日 NHK Eテレ

アンは、レドモンド大学で19歳を迎える。ギクシャクしていたギルバートとも再び友人として向き合えるようになり安心する。女性として魅力的になったアンは、ある日チャーリーから海辺でとんでもないプロポーズを受け、激怒。そんな中、ステラがレドモンド大学に来ることになり、アンらは家探しを始める。

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第17話 アン・シャーリー「すべてを一変させる原動力 それは愛情なの」
2025年7月26日 NHK Eテレ

アンは、フィリパやギルバート、プリシラらと勉学に励みながらも大学生活を楽しむ。懐かしいアヴォンリーの人たちからの手紙は村での出来事を伝えてくれていた。ある日、フィリパお勧めの高級住宅地にある“パティの家”を見に行ったアンはかわいらしい家になぜか縁を感じる。程なく、クリスマス休暇でアヴォンリーに帰ったアンに想定外の提案が待っていた。一方、ギルバートからのアプローチにアンは相変わらずそっけない。

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第16話 アン・シャーリー「知りたいとも思わない 分からない方が素敵(すてき)だから」
2025年7月19日 NHK Eテレ

アンは、女性として村で初の大学生となるが、おば様たちからあれこれ物申される。疲れたアンをギルバートは秘密の場所で励ます。無事レドモンド大学に入学したアンは、都会の熱気と人々に圧倒される。アンとプリシラは、同級生のフィリパに好感を抱く。フィリパはお金持ちで結婚するのが嫌だから大学に入ったのだが、実は優柔不断で何も決められないと率直に話すのだった。

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第15話 アン・シャーリー「世界の果てにいても、飛んでいくわ」
2025年7月12日 NHK Eテレ

リンド夫人の夫が亡くなる。マリラはグリーン・ゲイブルズでリンド夫人と同居し双子を育てていくことを考え、アンに大学進学を薦める。一方、ダイアナはフレッドと婚約したことをアンに報告する。程なく、ラヴェンダーとポールの父の結婚式が執り行われ、一家はアメリカに住むことに。アンの周りに一斉に変化が訪れる。教師の仕事にやりがいを感じているアンはマリラの提案に悩み、すでに進学を決めているギルバートと話す。

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第14話 アン・シャーリー「本物の王子様が、本物のお姫様に会いに来るのに、遅すぎることはありませんわ」
2025年7月5日 NHK Eテレ

森で迷子になったアンとダイアナは偶然、山彦荘にたどり着く。そこには変わり者と評判のラヴェンダーとお手伝いのシャーロッタ四世が暮らしていた。アンらは独り身の暮らしを想像で楽しむラヴェンダーに引かれていく。そして、アンは教え子のポールを山彦荘に連れて行く。ラヴェンダーはかつてポールの父親と恋仲だったのだ。ラヴェンダーとポールはすっかり仲良くなるが、ラヴェンダーはつらさも感じるようになり、その姿を見たアンは打開策を考える。

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第13話 アン・シャーリー「素晴(すば)らしいことが起こると思うと、あたし想像の翼に乗って飛び上がるの」
2025年6月28日 NHK Eテレ

プリシラの遠い親戚で有名小説家のモーガン夫人がランチでグリーン・ゲイブルズを訪れることに。喜ぶアンとダイアナは、マリラと共に張り切ってごちそう作りと家の飾り付けに励むが、デイビーが次々と事件を起こしてしまう。さらに、モーガン夫人がけがで来られないことが判明し、アンらは落ち込む。

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第12話 アン・シャーリー「あたしたちは自分を必要としてくれる人を好きになるんじゃないかしら」
2025年6月21日 NHK Eテレ

マリラは、亡くなった親戚からデイビーとドーラという6歳の男女の双子を引き取る。ドーラは良い子だが、デイビーはいたずらが大好きで、アンの生活はすっかりかき乱される。ある日、アンが学校から帰宅するとドーラが行方不明で、デイビーもずっと見ていないと言う。近所の人の力も借りて大捜索となるが見つからず、アンはハリソン家まで捜しに向かう。

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第11話 アン・シャーリー「あたしは人生を美しいものにしたいの」
2025年6月14日 NHK Eテレ

マシュウのいない新たな生活が始まり、アンは緊張の中、アヴォンリー学校の教師として学校に向かう。そんなアンは、教室ではいたずらっ子に翻弄されへとへとに。忙しくも充実した中、アンはギルバートらと村をより美しくしようと改善会を立ち上げ、保守的な村人たちに会の説明と寄付の依頼に個別訪問を始める。人生に悲観的な老婦人、きれい好き過ぎるご婦人、ケーキ作りに孤軍奮闘するおじさまなど、アンは個性的な村の人々に向き合う。

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第10話 アン・シャーリー「曲がり角をまがった先に何があるかは、わからない でも、きっと一番良いものに違いないの」
2025年6月7日 NHK Eテレ

銀行倒産の新聞記事を見たマシュウが突然亡くなり、アンとマリラは悲しみに暮れる。そんな中、マリラの眼につらい診断が下り、思い悩んだマリラは自宅を売ることを考える。それを知ったアンはアヴォンリーで教師になり、マリラと暮らそうと決断する。アヴォンリー学校の教師の仕事をギルバートが譲ってくれたことを知ったアンはギルバート宅へ急いで向かう。

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第9話 アン・シャーリー「一生懸命にやって勝つことの次にいいのは、一生懸命やって負けることなのよ」
2025年5月31日 NHK Eテレ

ホームシックを乗り越えたアンは、クイーン学院でステラやプリシラという新しい友人たちと共に、1年の教職課程と奨学金を目指して必死で勉強に励む。迎えた卒業式。アンの晴れ姿を見守るマシュウとマリラは幸せを再確認する。レドモン大学の入学前にダイアナと夏休みを楽しむアンは、ギルバートが金銭的な理由で教師になることを知り動揺する。マシュウとの心温まる会話にアンは深い愛情を感じる。

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第8話 アン・シャーリー「あたしは、自分の他、誰にもなりたくないわ」
2025年5月24日 NHK Eテレ

アンは教師になるためにクイーン学院への入学試験を受けるが、結果がなかなか発表されず不安な気持ちになる。そこにダイアナがプリンス・エドワード島1位での合格の知らせを届ける。ホテルでのコンサートに出演したアンは、プロやお金持ちに囲まれての詩の暗唱に緊張で口が動かなくなるピンチに陥る。だが、会場にギルバートを見つけ、負けん気を起こしたアンは大喝采を浴びる。

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第7話 アン・シャーリー「失敗ばかりしてきたけど、一つするたびに自分の悪い部分が直っていくの」
2025年5月17日 NHK Eテレ

夏休み。アンはエレーン姫ごっこのために小川でボートに乗り込む。ロマンチックに川を下るが、途中でボートが浸水し始める。運よく橋げたに着いたアンはよじ登り救助を待ち、ギリギリのところで、釣りをしていたギルバートに助けられる。岸で仲直りの提案をするギルバートに、アンは冷たくする。結局、その後も二人は口もきかず、勉強のライバルとなる。受験クラスに入ったアンは勉学に励むが、ステイシー先生が別の学校に行くうわさを耳にする。

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第6話 アン・シャーリー「赤毛くらい、いやなものはないと思っていたの」
2025年5月10日 NHK Eテレ

13歳になったアンは、学校の宿題の物語作りに夢中になる。プロポーズのシーンのために調査するも満足できず、自分の想像力で書くことに。アンは友だちと物語クラブを結成し、リーダーとして能力を発揮する。ある日、アンは行商人から買った薬で髪を黒く染めようとしたが、髪はなんと緑色になってしまう。最終的に髪を短く切り、涙しながらも、アンは赤毛も悪くなかったと割り切る。

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第5話 アン・シャーリー「ものごとの明るいほうを考えましょう」
2025年5月3日 NHK Eテレ

アンは12歳になる。命令遊びで納屋の屋根を歩く挑戦を受けるが、落下し骨折してしまう。学校には若いステイシー先生が着任し、アンは良い影響を受け成長する。マシュウはアンの服が流行遅れなことに気づき、クリスマスプレゼントを用意する。ステイシー先生発案のコンサートでアンは詩を暗唱し大喝采を浴びる。アンの成長を喜ぶマシュウとマリラは、今後の教育について話し合う。

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