ひとりでしにたいのあらすじ
和夫(國村隼)は、自分に介護が必要になったら鳴海(綾瀬はるか)が実家に戻って世話をすればいいと、自己中心的に言い放つ。しかし、那須田(佐野勇斗)から「ネグレクトを受けるケースもある」と言われ、和夫は自身の終活について真剣に考え始める。そんな中、雅子(松坂慶子)が熟年離婚を考えていることが判明する。

2025年6月21日スタート 毎週土曜夜10:00-10:45/NHK総合
綾瀬はるか主演でカレー沢薫の同名漫画をドラマ化。人類の普遍かつ永遠のテーマを突き詰めた前代未聞の社会派「終活」コメディー。未婚・子なしの一人暮らしを謳歌(おうか)する主人公・山口鳴海が、キャリアウーマンの伯母の死をきっかけに、“よりよく死ぬためによりよく生きる方法”をはいつくばって模索する姿を描く。
和夫(國村隼)は、自分に介護が必要になったら鳴海(綾瀬はるか)が実家に戻って世話をすればいいと、自己中心的に言い放つ。しかし、那須田(佐野勇斗)から「ネグレクトを受けるケースもある」と言われ、和夫は自身の終活について真剣に考え始める。そんな中、雅子(松坂慶子)が熟年離婚を考えていることが判明する。


寺西拓人とCM初共演の佐野勇斗、次なる希望は「寺西さんとドラマなどでもご一緒したいです」

2025年夏のNo.1ドラマは?「第125回ドラマアカデミー賞」投票がスタート

綾瀬はるか主演『ひとりでしにたい』など5つのドラマの世界を体感できる「NHK ドラマフェスティバル2025夏 in東京」が開幕