第4話 DOCTOR PRICE
ドラマ
2025年8月3日 日本テレビ
概要
逆津ツカサ原作、有柚まさき作画の同名漫画を岩田剛典主演でドラマ化する痛快医療サスペンス。元小児科医の鳴木金成(岩田)は“医師に値段をつけ、病院に売る仲介業”として、医師専門転職エージェント会社を事務スタッフの夜長亜季(蒔田彩珠)と共に立ち上げる。そして、同じく医師だった父を自殺に追い込んだ医療業界の闇を暴いていく。
あらすじ・解説
鳴木(岩田剛典)の父・将成(林泰文)と共に、銅坂(菊池日菜子)の手術に参加していた安藤(大西礼芳)は手術後、看護記録を偽造していた。そして現在、安藤の息子・蒼は極東大学病院に入院中で、ドナー待ちの状態だった。依岡(北山宏光)によると、蒼の心臓移植を倉持(坪倉由幸)が担当することが決定しており、小児の症例がない“スティフト”を用いたカテーテル術を提案しているという。
DOCTOR PRICEトップへ戻る【第4話】DOCTOR PRICEの出演者・キャスト
Q&A
- DOCTOR PRICE(DOCTOR PRICE)の放送日はいつですか?
- 2025年8月3日/日本テレビ
- DOCTOR PRICE(DOCTOR PRICE)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は岩田剛典、蒔田彩珠、三浦貴大、成海璃子ほか、スタッフは小峯裕之(脚本)、本田隆朗(脚本)です。


























