第6話 DOCTOR PRICE
ドラマ
2025年8月17日 日本テレビ
概要
逆津ツカサ原作、有柚まさき作画の同名漫画を岩田剛典主演でドラマ化する痛快医療サスペンス。元小児科医の鳴木金成(岩田)は“医師に値段をつけ、病院に売る仲介業”として、医師専門転職エージェント会社を事務スタッフの夜長亜季(蒔田彩珠)と共に立ち上げる。そして、同じく医師だった父を自殺に追い込んだ医療業界の闇を暴いていく。
あらすじ・解説
幹部が集まる会議に、鳴木(岩田剛典)は倉持(坪倉由幸)を連れて乗り込む。医療過誤が起こった手術の執刀医が倉持だったこと、手術直後に隠ぺいを指示した者がいたことを明かし、指示した人物は天童(篠原涼子)ではないかと追及する。一方「Dr.コネクション」にまもり(成海璃子)とその父・石上倫志(新納慎也)がやってくる。
DOCTOR PRICEトップへ戻る【第6話】DOCTOR PRICEの出演者・キャスト
Q&A
- DOCTOR PRICE(DOCTOR PRICE)の放送日はいつですか?
- 2025年8月17日/日本テレビ
- DOCTOR PRICE(DOCTOR PRICE)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は岩田剛典、蒔田彩珠、三浦貴大、成海璃子ほか、スタッフは小峯裕之(脚本)、本田隆朗(脚本)です。































