第8話 天幕のジャードゥーガル「第8幕「大カトゥン ボラクチン」」
アニメ
2026年8月15日 テレビ朝日
概要
トマトスープによる漫画が原作。13世紀モンゴルを舞台に元奴隷の少女が帝国を揺るがしていく物語。孤児の少女・シタラは、学者一家の奥方・ファーティマに拾われ、知識を学びながら穏やかな日々を過ごしていた。一方、モンゴル帝国が勢力を拡大し、シタラの住む街にもその手が及ぶ。そこでシタラは、帝国の第三皇子オゴタイの第六妃ドレゲネと運命的な出会いを果たす。
あらすじ・解説
読み書きの能力を買われて書記官の仕事を手伝うことになったシタラは、オゴタイの第四妃モゲの仲介で第一皇后(大カトゥン)のボラクチンに謁見する。病身のボラクチンを見たシタラは、これまで得た知識を使ってその原因と治療法を言い当て、懐に入り込むことに成功。シタラは、モンゴル帝国を内部分裂させる計画を水面下で進め始める。
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Q&A
- 天幕のジャードゥーガル(天幕のジャードゥーガル「第8幕「大カトゥン ボラクチン」」)の放送日はいつですか?
- 2026年8月15日/テレビ朝日
- 天幕のジャードゥーガル(天幕のジャードゥーガル「第8幕「大カトゥン ボラクチン」」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は関根明良、小清水亜美、桑島法子、齋藤潤ほか、スタッフはトマトスープ(原作)、山田尚子(総監督)です。

































