第11話 機会じかけのマリー「忘れられたマリー」
アニメ
2025年12月14日 TOKYO MX
概要
あきもと明希原作の漫画をアニメ化。元天才格闘家の少女・マリーは人間としての身分を隠し、人間嫌いの大財閥の御曹司・アーサーの屋敷に“機械人形ロボットメイド”として働くことになる。マリーは持ち前の無表情を生かしメイドとしての職務を全うしながら、アーサーの命を狙い襲い来る暗殺者から彼を守るため奮闘する。
あらすじ・解説
疲れ切っていたマリーとアーサーは、浴室でばったりと鉢合わせしてしまう。いろいろなドキドキの感情が入り混じる中、アーサーが突然意識を失って倒れてしまう。それは義兄・メイナードの刺客による毒の影響だった。幸い命に別状はなく、なんとか目を覚ましたアーサーだったが、なぜか、マリーに関する記憶をすっかりなくしてしまう。
機械じかけのマリートップへ戻るQ&A
- 機械じかけのマリー(機会じかけのマリー「忘れられたマリー」)の放送日はいつですか?
- 2025年12月14日/TOKYO MX
- 機械じかけのマリー(機会じかけのマリー「忘れられたマリー」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は東山奈央、石谷春貴、小林千晃、梅原裕一郎ほか、スタッフはあきもと明希(原作)、西村純二(監督)です。



























