第10話 春夏秋冬代行者 春の舞「残像」
アニメ
2026年5月30日 TOKYO MX
概要
「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」の暁佳奈によるライトノベルをテレビアニメ化。四季の神々から力を授かった“代行者”と“代行者”の護衛官が織りなすファンタジー。春の代行者・花葉雛菊がテロ組織に誘拐され行方不明となる。護衛官・姫鷹さくらは自らの生活を全てなげうって主を探し続けていた。大和国の季節から春だけが消え去り10年がたったある日、雛菊が突然の帰還を果たす。
あらすじ・解説
四季庁に設置された秋の代行者捜索本部に、凛とした声が響く。秋の代行者護衛官・阿左美竜胆の瞳に2人の少女の姿が映る。その2人の少女は、春の代行者・花葉雛菊と代行者護衛官・姫鷹さくらだった。さくらは10年前の経験から、「主のために我々を利用するくらいして見せろ!護衛官だろうが!」と竜胆に発破をかける。そんな中、撫子を攫った賊の正体が明らかになる。雛菊の口から語られる犯人の姿、その手口。それらの情報は、捜査本部にいた者たちを恐怖と混乱に落とすには十分だった。
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Q&A
- 春夏秋冬代行者 春の舞(春夏秋冬代行者 春の舞「残像」)の放送日はいつですか?
- 2026年5月30日/TOKYO MX
- 春夏秋冬代行者 春の舞(春夏秋冬代行者 春の舞「残像」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は貫井柚佳、青山吉能、上坂すみれ、馬場蘭子ほか、スタッフは暁佳奈(原作)、久尾歩(シリーズ構成)です。




























