第11話 春夏秋冬代行者 春の舞「焦燥」
アニメ
2026年6月6日 TOKYO MX
概要
「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」の暁佳奈によるライトノベルをテレビアニメ化。四季の神々から力を授かった“代行者”と“代行者”の護衛官が織りなすファンタジー。春の代行者・花葉雛菊がテロ組織に誘拐され行方不明となる。護衛官・姫鷹さくらは自らの生活を全てなげうって主を探し続けていた。大和国の季節から春だけが消え去り10年がたったある日、雛菊が突然の帰還を果たす。
あらすじ・解説
10年前に雛菊を攫った組織「華歳」。捜査本部はその頭領である観鈴・ヘンダーソンが撫子誘拐の犯人であると断定し、動き出す。その頃、四季庁に待機となった春主従は、これから来る冬主従を迎えることになるが、さくらの胸中は複雑だった。雛菊は自身の従者が割り切れぬ思いを抱えていることを察し、さくらを抱擁するような言葉を捧げる。そんな中、彼女たちが訪れていた四季庁にて事件が発生する。しかし、その対応の早さをさくらは訝しむ。
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Q&A
- 春夏秋冬代行者 春の舞(春夏秋冬代行者 春の舞「焦燥」)の放送日はいつですか?
- 2026年6月6日/TOKYO MX
- 春夏秋冬代行者 春の舞(春夏秋冬代行者 春の舞「焦燥」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は貫井柚佳、青山吉能、上坂すみれ、馬場蘭子ほか、スタッフは暁佳奈(原作)、久尾歩(シリーズ構成)です。




























