第1話 転生したらドラゴンの卵だった「転生したら卵だった」
アニメ
2026年1月10日 TOKYO MX
概要
ファンタジーの世界で「ドラゴンの卵」イルシアに転生した主人公。異形の魔獣だらけ森で卵から孵るにもレべル上げが必要とわかり絶望する。なんとか頑張って進化できたものの前世の記憶から人間と仲良くなりたいと近づくとモンスター認定される始末。生き延びて人間と関わるためレベルを上げて強力なドラゴンを目指す。
あらすじ・解説
森の中で目覚めた主人公は身動きも取れず、何とか転がることで泉のほとりにたどり着く。そこで自分の姿が、“ドラゴンの卵”だと気づいて驚く。持っている能力は転がることのみで、味は珍味かつ美味。そのためドラゴンエッグは、森に住むさまざまな魔物に命を狙われることになる。殻が割れないように身を守りつつ、迫りくる魔物から逃げるドラゴンエッグに、謎の声が語り掛けてくる。
転生したらドラゴンの卵だったトップへ戻るQ&A
- 転生したらドラゴンの卵だった(転生したらドラゴンの卵だった「転生したら卵だった」)の放送日はいつですか?
- 2026年1月10日/TOKYO MX
- 転生したらドラゴンの卵だった(転生したらドラゴンの卵だった「転生したら卵だった」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は土岐隼一、小清水亜美、伊藤美来、釘宮理恵ほか、スタッフは猫子(原作)、高村雄太(監督)です。





















