レプリカだって、恋をする。のあらすじ
第6話 レプリカだって、恋をする。「レプリカは、揺れる。」
2026年5月12日 TOKYO MX
ナオらの前に前生徒会の森すずみと前生徒会副会長の望月隼が部室に現れ、文芸部が廃部の危機だと知らされる。廃部を阻止すべく文化祭活動に取り組む中、校内でドッペルゲンガーの存在をほのめかすチラシがばらまかれる。

2026年4月7日スタート 毎週火曜深夜0:30-1:00/TOKYO MXほか
原作・榛名丼のライトノベルをアニメ化。愛川素直の身代わりとして、目立たないように日常をやり過ごす“レプリカ”のナオ。全てオリジナルである素直を助けるために生活していたナオはある日、恋に落ちてしまう。鮮やかに変わってゆくナオの生活。一方ナオは素直に言えないことが増えてゆく。
ナオらの前に前生徒会の森すずみと前生徒会副会長の望月隼が部室に現れ、文芸部が廃部の危機だと知らされる。廃部を阻止すべく文化祭活動に取り組む中、校内でドッペルゲンガーの存在をほのめかすチラシがばらまかれる。
