第10話 新東京水上警察「首都に迫る巨大台風捜査か防災か、究極の選択」
ドラマ
2025年12月9日 フジテレビ
概要
佐藤隆太が主演を務める、日本の連ドラ史上初の「水上警察」を題材にした新たな刑事ドラマ。刑事歴20年以上にもかかわらず本部経験ゼロだった碇(佐藤)は、水上警察に異動となり、元捜査一課の日下部(加藤シゲアキ)、海技職員の礼子(山下美月)らと出会い、東京・湾岸エリアの水上で起こる犯罪に挑んでいく。
あらすじ・解説
碇(佐藤隆太)は、青海埠頭公園にある南極観測船「海雪」の船内で福本宗介の死体が発見された事件に、黒木(柿澤勇人)が関わっていると確信する。さらに「海雪」の移転工事に関わっていた関係者の中に、三上(松本怜生)の名前も発見。そんな中、首都圏に大型の台風が接近しており、翌日に上陸が予想されていた。
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【第10話】新東京水上警察の出演者・キャスト
Q&A
- 新東京水上警察(新東京水上警察「首都に迫る巨大台風捜査か防災か、究極の選択」)の放送日はいつですか?
- 2025年12月9日/フジテレビ
- 新東京水上警察(新東京水上警察「首都に迫る巨大台風捜査か防災か、究極の選択」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は佐藤隆太、加藤シゲアキ、山下美月、中尾明慶ほか、スタッフは吉川英梨(原作)、我人祥太(脚本)です。






























