第10話 102回目のプロポーズ
ドラマ
2026年6月10日 フジテレビ
概要
鈴木おさむの企画による「101回目のプロポーズ」(1991年)の続編。達郎(武田鉄矢)と薫(浅野温子)の娘・光(唐田えりか)は、30歳独身。そんな光にある日、太陽(せいや)は一目ぼれをする。太陽はこれまで99回女性に振られてきた非モテ男だが、イケメンピアニストで御曹司の光の恋人に負けじとアプローチする。
あらすじ・解説
太陽(せいや)は音(伊藤健太郎)に、死ぬまでに光(唐田えりか)とやるべきこととして、音のピアノと光のチェロの二人きりのリサイタルを開催することを提案する。一方、音の弟の秘書である浦川(落合モトキ)は音を尾行して、彼が余命いくばくもない重病に侵されていると知る。思案した浦川はとある行動に出る。
102回目のプロポーズトップへ戻る【第10話】102回目のプロポーズの出演者・キャスト
Q&A
- 102回目のプロポーズ(102回目のプロポーズ)の放送日はいつですか?
- 2026年6月10日/フジテレビ
- 102回目のプロポーズ(102回目のプロポーズ)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は唐田えりか、せいや、伊藤健太郎、平祐奈ほか、スタッフは私オム(脚本)、木村真人(演出)です。
























