第7話 102回目のプロポーズ
ドラマ
2026年5月20日 フジテレビ
概要
鈴木おさむの企画による「101回目のプロポーズ」(1991年)の続編。達郎(武田鉄矢)と薫(浅野温子)の娘・光(唐田えりか)は、30歳独身。そんな光にある日、太陽(せいや)は一目ぼれをする。太陽はこれまで99回女性に振られてきた非モテ男だが、イケメンピアニストで御曹司の光の恋人に負けじとアプローチする。
あらすじ・解説
膵臓がんで余命3カ月と宣告された音(伊藤健太郎)は、光(唐田えりか)に病気のことは打ち明けず距離を置く。一方、光は音の熱愛報道と共に音信不通になったことで、悲しみに打ちひしがれる。光が激しく傷ついていることを知った太陽(せいや)は、「今こそどうしても自分が傍にいたい」と思い光を呼び出す。
102回目のプロポーズトップへ戻る【第7話】102回目のプロポーズの出演者・キャスト
Q&A
- 102回目のプロポーズ(102回目のプロポーズ)の放送日はいつですか?
- 2026年5月20日/フジテレビ
- 102回目のプロポーズ(102回目のプロポーズ)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は唐田えりか、せいや、伊藤健太郎、平祐奈ほか、スタッフは私オム(脚本)、木村真人(演出)です。
























