第9話 102回目のプロポーズ
ドラマ
2026年6月3日 フジテレビ
概要
鈴木おさむの企画による「101回目のプロポーズ」(1991年)の続編。達郎(武田鉄矢)と薫(浅野温子)の娘・光(唐田えりか)は、30歳独身。そんな光にある日、太陽(せいや)は一目ぼれをする。太陽はこれまで99回女性に振られてきた非モテ男だが、イケメンピアニストで御曹司の光の恋人に負けじとアプローチする。
あらすじ・解説
太陽(せいや)は、音(伊藤健太郎)に残された日々を光(唐田えりか)と楽しく過ごす、その手伝いをすることを決意する。全ては光を笑顔にするためだった。そんな中、もうすぐ訪れる光の31歳の誕生日をいかに盛り上げるかと裏方として一生懸命に頑張っている太陽と、ひとり病と闘い続ける音との間に友情らしきものが芽生え始める。
102回目のプロポーズトップへ戻る【第9話】102回目のプロポーズの出演者・キャスト
Q&A
- 102回目のプロポーズ(102回目のプロポーズ)の放送日はいつですか?
- 2026年6月3日/フジテレビ
- 102回目のプロポーズ(102回目のプロポーズ)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は唐田えりか、せいや、伊藤健太郎、平祐奈ほか、スタッフは私オム(脚本)、木村真人(演出)です。

























