第11話 ゴーストコンサート : missing Songs「臨命終時」
アニメ
2026年6月14日 TOKYO MX
概要
偉人の霊に憑依された主人公・相葉芹亜の活躍を描く。音楽アプリ”MiucS”だけが音楽を作り奏でることを許された2045年。芹亜は出かけた先で、禁じられている歌を耳にしたことをきっかけに、その歌声の主・クレオパトラのゴーストに憑依されてしまう。ゴーストの業に飲まれた彼女の前に霊能者集団「TERA」の楓と雪庭が現れる。
あらすじ・解説
芹亜らの前にオデッセウスが姿を現すが、どこか人間離れしていた。オデッセウスは、MiucSを用いた“ゴーストコンサート”で、争いのない世界を実現すると語る。MiucS奪還を目指す雪庭とは相いれない中、オデッセウスは凛空に声をかける。
ゴーストコンサート : missing Songsトップへ戻る【第11話】ゴーストコンサート : missing Songsの出演者・キャスト・声優
Q&A
- ゴーストコンサート : missing Songs(ゴーストコンサート : missing Songs「臨命終時」)の放送日はいつですか?
- 2026年6月14日/TOKYO MX
- ゴーストコンサート : missing Songs(ゴーストコンサート : missing Songs「臨命終時」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は藤寺美徳、小鹿なお、櫻井みゆき、安雪璃ほか、スタッフは神保昌登(監督)、神保昌登(シリーズ構成)です。

























