第13話 左ききのエレン「天才になれなかった全ての人へ」
アニメ
2026年6月30日 テレ東
概要
原作・かっぴーによるクリエイター青春群像劇。高校生活も半ば、本格的に進路を考えはじめる頃、朝倉光一はデザイナーになるため美大を目指す。そんなある日、美術館の壁に殴り描きされたグラフィティーに衝撃を受ける。それを描いたのは、女子高校生・山岸エレンだった。いつしか二人は「描く」ことを通じて互いを認めあい、光一はデザイナー、エレンは画家への道を歩み始める。
あらすじ・解説
【最終回】さゆりの元を去ったエレンは帰国し、横浜に戻る。一方、光一はこの仕事を最後に辞める覚悟を決めていた。スタジオの準備が整い広告撮影が始まろうとする中、カメラマンの佐久間が段取りを無視し勝手に撮影を始めてしまい、現場はパニックに。ディレクターとしてなす術もなく心が折れた光一は、一人スタジオを飛び出す。上空では皆既月食が始まり、光一は横浜のビルの上に“あるもの”を目にして思わず立ち止まる。
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Q&A
- 左ききのエレン(左ききのエレン「天才になれなかった全ての人へ」)の放送日はいつですか?
- 2026年6月30日/テレ東
- 左ききのエレン(左ききのエレン「天才になれなかった全ての人へ」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は千葉翔也、内山夕実、石川由依、関根明良ほか、スタッフはかっぴー(原作)、鈴木利正(監督)です。































