第7話 テミスの不確かな法廷「裁判所主導の職権主義」
ドラマ
2026年3月3日 NHK総合
概要
現役新聞記者・直島翔氏の同名小説を松山ケンイチ主演でドラマ化。発達障害を抱える裁判官をはじめ、裁判所職員、検事、弁護士など、それぞれが真実を追求しぶつかり合う緊迫した法廷の攻防と、時にかみ合わない会話をコミカルに描く法廷ヒューマンドラマ。松山は、前橋地裁第一支部に異動してきた特例判事補で、発達障害を抱える主人公・安堂清春役。
あらすじ・解説
検察が証拠を開示しないため、再審請求が行き詰まる。裁判長・門倉(遠藤憲一)は職権主義を持ち出し、異例にも裁判所主導で新たな証拠を見つけると決断する。一方、安堂(松山ケンイチ)は小野崎(鳴海唯)と共に、被害者の父親・羽鳥(田辺誠一)の元を訪ねる。だが、安堂らが調査を進めるさなか、予期せぬ連絡が入る。
テミスの不確かな法廷トップへ戻る【第7話】テミスの不確かな法廷の出演者・キャスト
テミスの不確かな法廷のスタッフ・作品情報
- 浜田秀哉
- (脚本)
Q&A
- テミスの不確かな法廷(テミスの不確かな法廷「裁判所主導の職権主義」)の放送日はいつですか?
- 2026年3月3日/NHK総合
- テミスの不確かな法廷(テミスの不確かな法廷「裁判所主導の職権主義」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松山ケンイチ、鳴海唯、恒松祐里、山崎樹範ほか、スタッフはです。


































