終のひとのあらすじ
岬(望月春希)は嗣江(柿澤勇人)に、小学1年生の時の担任に会うため1日だけ病院から連れ出してほしいと依頼。それは「やりたいことがあるならやるべき」と琢磨(市原匠悟)に言われた岬が、真っ先に思い浮かべた願いだった。嗣江は岬の体調を慮り断るが、岬が“本当の思い”を打ち明けたことで、嗣江の心は突き動かされる。

2026年1月13日スタート 毎週火曜深夜0:58-1:28ほか/TBSほか
清水俊の同名漫画を柿澤勇人主演でドラマ化。余命わずかの破天荒な葬儀屋が、風変わりな依頼に挑むヒューマン・エンターテインメント。一見粗野なベテラン葬儀屋・嗣江宗助(柿澤)と、仕事に忙殺されて自分を見失ったエリート会社員・梵孝太郎が出会い、正反対の師弟としてさまざな死や遺族と向き合っていく。
岬(望月春希)は嗣江(柿澤勇人)に、小学1年生の時の担任に会うため1日だけ病院から連れ出してほしいと依頼。それは「やりたいことがあるならやるべき」と琢磨(市原匠悟)に言われた岬が、真っ先に思い浮かべた願いだった。嗣江は岬の体調を慮り断るが、岬が“本当の思い”を打ち明けたことで、嗣江の心は突き動かされる。
