第9話 終のひと「俺たちに明日はない〜余命1ヶ月の逃避行〜」
ドラマ
2026年3月17日 TBS
概要
清水俊の同名漫画を柿澤勇人主演でドラマ化。余命わずかの破天荒な葬儀屋が、風変わりな依頼に挑むヒューマン・エンターテインメント。一見粗野なベテラン葬儀屋・嗣江宗助(柿澤)と、仕事に忙殺されて自分を見失ったエリート会社員・梵孝太郎が出会い、正反対の師弟としてさまざな死や遺族と向き合っていく。
あらすじ・解説
岬(望月春希)は嗣江(柿澤勇人)に、小学1年生の時の担任に会うため1日だけ病院から連れ出してほしいと依頼。それは「やりたいことがあるならやるべき」と琢磨(市原匠悟)に言われた岬が、真っ先に思い浮かべた願いだった。嗣江は岬の体調を慮り断るが、岬が“本当の思い”を打ち明けたことで、嗣江の心は突き動かされる。
終のひとトップへ戻る【第9話】終のひとの出演者・キャスト
終のひとの放送情報
- RKB
- 2026年5月30日(土) 深夜2:00
Q&A
- 終のひと(終のひと「俺たちに明日はない〜余命1ヶ月の逃避行〜」)の放送日はいつですか?
- 2026年3月17日/TBS
- 終のひと(終のひと「俺たちに明日はない〜余命1ヶ月の逃避行〜」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は柿澤勇人、西山潤、新井康弘、仲義代ほか、スタッフは倉光泰子(脚本)、川崎龍太(脚本)です。



























