超宇宙刑事ギャバン インフィニティの放送内容
【最終回】ギャバンシステム停止命令が解除され、怜慈(長田光平)、刹那(赤羽流河)、喜輝(角心菜)、駆無(安井謙太郎)は再びギャバンに蒸着。それぞれが宿敵と決着を付けようとする中、“高次元”の感情を預かって来た怜慈は、ついにデス・ギャバンと一騎打ちで戦う。やがて我藤(藤本隆宏)との過去がよみがえり、次元を超えながら戦う怜慈の元に、仲間たちの声が届く。
デス・ギャバン艦隊襲来事件から数日後、脱獄犯たちが各次元で悪の活動を再開。刹那(赤羽流河)、喜輝(角心菜)、駆無(安井謙太郎)は脱獄犯たちを阻止するため、それぞれ因縁の相手と戦うことに。しかし、ギャバンシステムが停止したため、ギャバンに蒸着できず大ピンチに陥ってしまう。そんな中、同じく戦っていた怜慈(長田光平)は突然強い光に包まれ、謎の空間で最高議長(関俊彦)と対面する。
ついにアザ・ゾルス勢力が本格的に動き出し、多元地球Α0073で“ネガだまり”が次々と暴発。このままでは銀河全域へ被害が広がり、人々の不安がさらなる災厄を呼ぶ“エモルギーシンドローム”が発生してしまう。そんな中、怜慈(長田光平)はエモルギーシンドロームを阻止しようと立ち向かうが、暴走兵士やエモンズ、さらには次々と出現する魔空空間によって追い詰められていく。怜慈が一人での戦いに限界を感じたその時、次元を超えてギャバンたちが集結。運命を変える奇跡を起こす。




























