クジマ歌えば家ほろろのあらすじ
第9話 クジマ歌えば家ほろろ「悲しみは海ではないからすっかり飲み干せる」
2026年6月4日 TOKYO MX
新が起きると、雪が降り積もり周囲は一面の銀世界となっていた。テンションが上がるクジマに、新は日本の雪遊びを教える。その頃、英が大学受験で私立に全て落ちたことが判明。家族間に動揺が広がり、新は自分がクジマとうるさくしたことを反省し、英にそのことを謝りに行く。

2026年4月9日スタート 毎週木曜夜11:30-深夜0:00/TOKYO MXほか
紺野アキ原作の漫画をアニメ化。中学生の鴻田新が学校の帰り道に出会ったのは謎の生物“クジマ”だった。勉強中だという日本語をしゃべり、歌い、鳴くペンギンのような外見のロシア生まれの生物は新の家族にときに笑いをもたらし、ときに涙を誘う。クジマが現れたことで静かに家族の時間は塗り替えられていく。
新が起きると、雪が降り積もり周囲は一面の銀世界となっていた。テンションが上がるクジマに、新は日本の雪遊びを教える。その頃、英が大学受験で私立に全て落ちたことが判明。家族間に動揺が広がり、新は自分がクジマとうるさくしたことを反省し、英にそのことを謝りに行く。
