第10話 クジマ歌えば家ほろろ「我が世の春」
アニメ
2026年6月11日 TOKYO MX
概要
紺野アキ原作の漫画をアニメ化。中学生の鴻田新が学校の帰り道に出会ったのは謎の生物“クジマ”だった。勉強中だという日本語をしゃべり、歌い、鳴くペンギンのような外見のロシア生まれの生物は新の家族にときに笑いをもたらし、ときに涙を誘う。クジマが現れたことで静かに家族の時間は塗り替えられていく。
あらすじ・解説
英の本命大学の合格発表の日。落ち着かない様子の英は、なかなか合否結果を見られずにいた。クジマは英の代わりに見ることを提案するが、英はそれを断り覚悟を決める。一方、結果が気になる新は、学校が終わるや否や家路を急ぐ。帰宅した新が目にしたのは、リビングで華麗にバレエを踊るクジマの姿だった。
クジマ歌えば家ほろろトップへ戻るQ&A
- クジマ歌えば家ほろろ(クジマ歌えば家ほろろ「我が世の春」)の放送日はいつですか?
- 2026年6月11日/TOKYO MX
- クジマ歌えば家ほろろ(クジマ歌えば家ほろろ「我が世の春」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は神月柚莉愛、村瀬歩、阿座上洋平、白石涼子ほか、スタッフは紺野アキラ(原作)、野亦則行(監督)です。




























