第11話 クジマ歌えば家ほろろ「クジマ歌えば家ほろろ」
アニメ
2026年6月18日 TOKYO MX
概要
紺野アキ原作の漫画をアニメ化。中学生の鴻田新が学校の帰り道に出会ったのは謎の生物“クジマ”だった。勉強中だという日本語をしゃべり、歌い、鳴くペンギンのような外見のロシア生まれの生物は新の家族にときに笑いをもたらし、ときに涙を誘う。クジマが現れたことで静かに家族の時間は塗り替えられていく。
あらすじ・解説
季節はすっかり春になり、新はクジマとの別れが近付いていることを感する。そんな寂しそうな新を心配した真琴が、鴻田家を訪ねてくる。一緒に山に花見に行こうという真琴の提案に、新は気乗りしないと断ろうとする。しかし、真琴は半ば強引に新とクジマを連れ出す。
クジマ歌えば家ほろろトップへ戻るQ&A
- クジマ歌えば家ほろろ(クジマ歌えば家ほろろ「クジマ歌えば家ほろろ」)の放送日はいつですか?
- 2026年6月18日/TOKYO MX
- クジマ歌えば家ほろろ(クジマ歌えば家ほろろ「クジマ歌えば家ほろろ」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は神月柚莉愛、村瀬歩、阿座上洋平、白石涼子ほか、スタッフは紺野アキラ(原作)、野亦則行(監督)です。



























