第12話 クジマ歌えば家ほろろ「目から遠くなると心に近くなる」
アニメ
2026年6月25日 TOKYO MX
概要
紺野アキ原作の漫画をアニメ化。中学生の鴻田新が学校の帰り道に出会ったのは謎の生物“クジマ”だった。勉強中だという日本語をしゃべり、歌い、鳴くペンギンのような外見のロシア生まれの生物は新の家族にときに笑いをもたらし、ときに涙を誘う。クジマが現れたことで静かに家族の時間は塗り替えられていく。
あらすじ・解説
【最終回】いよいよクジマが旅立つ日がやってくる。布団を片付ける新、折り紙を教える英や正臣、おにぎりを用意するみよしと鴻田家の面々は、それぞれクジマを見送る準備を進めていく。そして、ついに別れの時。新は涙を浮かべるクジマに、「たった半年別れるだけだ。半年なんてすぐだ」と告げる。
クジマ歌えば家ほろろトップへ戻るQ&A
- クジマ歌えば家ほろろ(クジマ歌えば家ほろろ「目から遠くなると心に近くなる」)の放送日はいつですか?
- 2026年6月25日/TOKYO MX
- クジマ歌えば家ほろろ(クジマ歌えば家ほろろ「目から遠くなると心に近くなる」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は神月柚莉愛、村瀬歩、阿座上洋平、白石涼子ほか、スタッフは紺野アキラ(原作)、野亦則行(監督)です。




























