第4話 クジマ歌えば家ほろろ「越鳥北枝に巣くう」
アニメ
2026年4月30日 TOKYO MX
概要
紺野アキ原作の漫画をアニメ化。中学生の鴻田新が学校の帰り道に出会ったのは謎の生物“クジマ”だった。勉強中だという日本語をしゃべり、歌い、鳴くペンギンのような外見のロシア生まれの生物は新の家族にときに笑いをもたらし、ときに涙を誘う。クジマが現れたことで静かに家族の時間は塗り替えられていく。
あらすじ・解説
マクシムとの暮らしを思い出したクジマがホームシックになり、さらにはロシアに帰りたいと言い出す。そんなクジマの気持ちを受け入れた新は、みよしと正臣に事情を話し、一家はクジマを送り出すことに決める。出発の日、英はクジマに感謝を告げる。一方で、新はクジマに帰っていいと言ったことを後悔していた。
クジマ歌えば家ほろろトップへ戻るQ&A
- クジマ歌えば家ほろろ(クジマ歌えば家ほろろ「越鳥北枝に巣くう」)の放送日はいつですか?
- 2026年4月30日/TOKYO MX
- クジマ歌えば家ほろろ(クジマ歌えば家ほろろ「越鳥北枝に巣くう」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は神月柚莉愛、村瀬歩、阿座上洋平、白石涼子ほか、スタッフは紺野アキラ(原作)、野亦則行(監督)です。



























