第6話 クジマ歌えば家ほろろ「一富士 二クジマ 三茄子」
アニメ
2026年5月14日 TOKYO MX
概要
紺野アキ原作の漫画をアニメ化。中学生の鴻田新が学校の帰り道に出会ったのは謎の生物“クジマ”だった。勉強中だという日本語をしゃべり、歌い、鳴くペンギンのような外見のロシア生まれの生物は新の家族にときに笑いをもたらし、ときに涙を誘う。クジマが現れたことで静かに家族の時間は塗り替えられていく。
あらすじ・解説
年末年始の3日間、英以外の鴻田家の面々は父方の祖父母の家に行くことに。山の散歩や年越しそばを食べたりするなど、田舎の年の瀬を楽しむクジマは新に携帯を借りて英に電話をかける。翌日、餅つき中につまみ食いしたクジマは、餅を詰まらせてしまう。そこへ現れたのは、新の叔母・瑠衣子だった。
クジマ歌えば家ほろろトップへ戻るQ&A
- クジマ歌えば家ほろろ(クジマ歌えば家ほろろ「一富士 二クジマ 三茄子」)の放送日はいつですか?
- 2026年5月14日/TOKYO MX
- クジマ歌えば家ほろろ(クジマ歌えば家ほろろ「一富士 二クジマ 三茄子」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は神月柚莉愛、村瀬歩、阿座上洋平、白石涼子ほか、スタッフは紺野アキラ(原作)、野亦則行(監督)です。




























