第8話 クジマ歌えば家ほろろ「溺れる者は藁をも掴む」
アニメ
2026年5月28日 TOKYO MX
概要
紺野アキ原作の漫画をアニメ化。中学生の鴻田新が学校の帰り道に出会ったのは謎の生物“クジマ”だった。勉強中だという日本語をしゃべり、歌い、鳴くペンギンのような外見のロシア生まれの生物は新の家族にときに笑いをもたらし、ときに涙を誘う。クジマが現れたことで静かに家族の時間は塗り替えられていく。
あらすじ・解説
大学入学共通テストが迫り、英はため息ばかりつき、心ここにあらずといった様子。それを新は気にするも、英はクジマとの言い合いの中で、すっかりいつも通りの調子に戻っていく。大学入学共通テストも終わった数日後、今度はクジマが「英が最近ずっと怖い顔をしている」と新に相談する。
クジマ歌えば家ほろろトップへ戻るQ&A
- クジマ歌えば家ほろろ(クジマ歌えば家ほろろ「溺れる者は藁をも掴む」)の放送日はいつですか?
- 2026年5月28日/TOKYO MX
- クジマ歌えば家ほろろ(クジマ歌えば家ほろろ「溺れる者は藁をも掴む」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は神月柚莉愛、村瀬歩、阿座上洋平、白石涼子ほか、スタッフは紺野アキラ(原作)、野亦則行(監督)です。


























