魔入りました!入間くん 第4シリーズのあらすじ
「問題児(アブノーマル)な無礼講」魔界の年末、月越しを迎え、アブノーマルクラスでパーティーを開くことに。入間らはパーティーを盛り上げるため、リードとジャズが持ってきた“リラックじゅ〜ちゅ”で乾杯する。/「魔界の献身者」最近少し羽目を外しすぎていた入間は気を引き締め直すべく、オペラと使用人の仕事をすることに。オペラは手伝いを通して入間に“大事なこと”を伝えようとする。
「主に似るは魔界の摂理」ジャズはアブノーマルクラスで一番クールだと評されている。しかし、ジャズには誰にも言えない秘密を抱えている。それは、彼の使い魔であるスプリット・ウルフがはちゃめちゃにキュートすぎることだった。/「親しき仲にも」エリザベッタとの関係が順調で上機嫌なリード。そんなリードの前にアスモデウスが現れる。アスモデウスは、なぜかリードの得意分野であるゲームで決闘を申し込んでくる。
「教室寮へ潜入せよ!」入間はサリバンとオペラの計らいで、教師寮を見学することに。カルエゴとダリに案内されながら、大人悪魔の巣へ潜入する。そこで入間は、個性豊かな教師陣の知られざる一面を目撃する。/「女子会に新メンバー!?」普段は特別なフードを被って見た目を隠しているナフラは、アメリの誘いでフードを脱いで女子会に参加することに。今回のテーマは、魔界女子のファッションについてトークが盛り上がる。
バラムは、自分がマスクを付けている理由である大けがをした過去を入間に打ち明ける。それは魔界で生きていくことの危険性と、命の大切さを入間に伝えるためだった。そして、話題は入間の誕生日に。だが、入間の誕生日はすでに過ぎていたことが発覚する。急いで入間を祝うべく、魔界の誕生日会「降魔の儀」が盛大に開かれる。





























