魔入りました!入間くん 第4シリーズのあらすじ一覧
問題児クラスの生徒たちの前に、音楽祭の審査員であるアムドゥスキアス・ポロが現れる。問題児クラスは、アムドゥスキアス・ポロから“王の教室”を懸けた勝負を持ちかけられ、気合が入る。その頃、他のクラスも音楽祭に向けて練習してきた出し物の準備が整う。そして、いよいよ音楽祭が開幕する。
音楽祭に向けてカルエゴの指導を受ける入間は、主役を務めるエリザベッタへのラブレターを用意する。一方、日々の練習を通じて音楽チーム、ダンスチーム共に確かな手ごたえを感じ始めるアブノーマルクラスのメンバーたち。ソイもアブノーマルクラスの一員としてなじむ。そんな中、ソイの音楽祭参加を聞きつけた彼の父から、カルエゴの元に電話が鳴る。
放課後に現れる謎のトランペット奏者でピクシーの正体は、プルソン・ソイだった。家のおきてにより目立つことができないソイが、音楽祭に参加するためには2つの条件があるという。一方、生徒会バトラのロノウェとナフラは、業務の一環として各クラスの出し物を調べることに。
1年生のうちに全員がランク4(ダレス)へ昇級するため、アブノーマルクラスは1年生最後のランク昇級試験“音楽祭”での優勝を目指す。そこで、ランク2(ベト)のエリザベッタを目立たせる作戦を立てることに。だが、もう1人ランク2のメンバーがいることが判明。プルソン・ソイと名乗る人物は隠密の魔術が得意で、これまでクラスにいることに気付かれていなかった。























