第4話 ぴーすおぶせーふ
ドラマ
2026年4月7日 日本テレビ
概要
「ぴーすおぶけーき」(2022年、日本テレビほか)のキャストとスタッフが再集結。予想外の事件に巻き込まれたタイプの異なる3人の“事なかれ主義者”たちの会話劇が繰り広げられる。挑戦や論争、責任を負うことを嫌う黒島(基俊介)、灰原(佐々木美玲)、白間宮(落合モトキ)の3人は、謎の組織「カイザー軍団」が国会を占拠した事件に迫る。
あらすじ・解説
黒島(基俊介)が出会った謎の中学生構成員の正体は灰原(佐々木美玲)の弟・緑(柊木陽太)だった。緑は姉の「めんどくさい」という生き方が嫌いで、姉と話し合うために黒島と白間宮(落合モトキ)の協力を得て気持ちをぶつける。しかし、灰原は話を早く終らせるため、緑が密かに憧れを抱く紺野(愛来)の話を持ち出すなど、はぐらかす。
ぴーすおぶせーふトップへ戻るQ&A
- ぴーすおぶせーふ(ぴーすおぶせーふ)の放送日はいつですか?
- 2026年4月7日/日本テレビ
- ぴーすおぶせーふ(ぴーすおぶせーふ)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は基俊介、佐々木美玲、落合モトキ、柊木陽太ほか、スタッフは宮本武史(脚本)、保母海里風(演出)です。


























