第8話 ラジオスター
ドラマ
2026年4月9日 NHK総合
概要
福地桃子主演で奥能登の小さなラジオ局を舞台に「笑いを届けること」に奮闘する人々の姿を描く。主人公・柊カナデ(福地桃子)は、恋人の故郷・能登へ旅行中に地震に遭う。避難所で世話をしてくれた松本(甲本雅裕)に恩を返したいと再び能登を訪れたカナデは、ラジオパーソナリティーになるよう頼まれる。
あらすじ・解説
さくら(常盤貴子)と政博(風間俊介)が本音で語り合う中、娘のまな(大野愛実)がスタジオに現れる。大阪の高校への進学を望むまなは、その思いを両親に訴え、公開家族会議が始まる。結論は出ないまま、まなは再度炊き出し飯選手権を行うことを提案。政博が勝利すれば、希望通り町に残ると宣言する。
ラジオスタートップへ戻る【第8話】ラジオスターの出演者・キャスト
Q&A
- ラジオスター(ラジオスター)の放送日はいつですか?
- 2026年4月9日/NHK総合
- ラジオスター(ラジオスター)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は福地桃子、甲本雅裕、渋川清彦、甲斐翔真ほか、スタッフは小寺和久(脚本)、一木正恵(演出)です。























