第3話 こないだおばさんって言われたよ「The Return of Kenshin」
ドラマ
2026年5月19日 フジテレビ
概要
50代に突入した主人公・三河芽衣子(飯島直子)が直面する“あるある”な出来事や気持ちの揺れを、演劇ユニット「艶∞ポリス」の主宰で全作品の脚本・演出・出演を務める岸本鮎佳の脚本で温かくユーモラスに描く。推しの裏切り、親の介護、老後のお金の不安など、“50代おばさんあるある”が次々と押し寄せる。
あらすじ・解説
芽衣子は突然現れた元彼・憲伸(Mummy-D)に誘われ、レストランで食事をすることに。10年前とほとんど変わず自由に生きる憲伸を見て、芽衣子は自分は変わってしまったと老いを自覚する。その後、憲伸と一緒に乗ったエレベーターが突然停止。暗い密室で二人は過去の別れた理由を語り合い、二人の距離は確実に近づいていく。
こないだおばさんって言われたよトップへ戻る【第3話】こないだおばさんって言われたよの出演者・キャスト
Q&A
- こないだおばさんって言われたよ(こないだおばさんって言われたよ「The Return of Kenshin」)の放送日はいつですか?
- 2026年5月19日/フジテレビ
- こないだおばさんって言われたよ(こないだおばさんって言われたよ「The Return of Kenshin」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は飯島直子、堀内敬子、Mummy−D、中田クルミほか、スタッフは岸本鮎佳(脚本)、清水康彦(演出)です。






















