第1話 連続ドラマW-30「ドラフトキング −BORDER LINE−」「第1話 三ケタの男たち(1)」
ドラマ
2026年5月15日 WOWOWプライム
概要
クロマツテツロウによる人気漫画を実写化した“スポーツビジネスエンターテインメント譚”の第2章。華やかなプロ野球の世界を舞台に、その裏側で繰り広げられる球団スカウトたちの活躍を描く。前作に引き続き、並外れた目で選手を発掘する「横浜ベイゴールズ」の敏腕スカウト・郷原眼力をムロツヨシが演じる。
あらすじ・解説
人気漫画をムロツヨシ主演でドラマ化したシリーズ第2弾。郷原(ムロ)が熱視線を送っていたのは、育成選手の菊地原(藤田智大)。4年前に出会った当時は制球に難があったが、地元大学の名監督・千葉(片岡鶴太郎)に預け、その成長を見守り続けてきた。だが、福岡ブラックホークスのスカウト・中溝(三浦貴大)が郷原に立ちはだかる。
ドラフトキング −BORDER LINE−トップへ戻る【第1話】ドラフトキング −BORDER LINE−の出演者・キャスト
Q&A
- ドラフトキング −BORDER LINE−(連続ドラマW-30「ドラフトキング −BORDER LINE−」「第1話 三ケタの男たち(1)」)の放送日はいつですか?
- 2026年5月15日/WOWOWプライム
- ドラフトキング −BORDER LINE−(連続ドラマW-30「ドラフトキング −BORDER LINE−」「第1話 三ケタの男たち(1)」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者はムロツヨシ、宮沢氷魚、三浦貴大、平山祐介ほか、スタッフはクロマツテツロウ(原作)、鈴木謙一(脚本)です。































