第7話 孤独のグルメ Season11「北区東十条カジキのムニエルクリームソース」
ドラマ
2026年5月15日 テレ東
概要
原作・久住昌之、画・谷口ジローの同名漫画を松重豊主演でドラマ化したグルメドキュメンタリードラマのシーズン11。輸入雑貨商を営む井之頭五郎(松重)が営業先で見つけた食事処にふらりと立ち寄り、食べたいと思ったものを自由に食す至福の時間を描く。今回、レギュラーシーズンとしては約3年半ぶりの新作となる。
あらすじ・解説
五郎(松重豊)は東京・北区の東十条にある山河(三宅弘城)の画廊へ向かう。しかし画廊に着くと、中に人のいる気配はなく、山河が遅刻して現れる。商談後、目的の店に入れなかった五郎は、商店街で「牛肉の赤ワイン煮込み」と書かれた看板を発見し、洋食ランチの気分になり入店。だが、魚洋食か肉洋食かで頭を悩ませる。
孤独のグルメ Season11トップへ戻るQ&A
- 孤独のグルメ Season11(孤独のグルメ Season11「北区東十条カジキのムニエルクリームソース」)の放送日はいつですか?
- 2026年5月15日/テレ東
- 孤独のグルメ Season11(孤独のグルメ Season11「北区東十条カジキのムニエルクリームソース」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松重豊、三宅弘城、岸本加世子ほか、スタッフは久住昌之(原作)、谷口ジロー(原作)です。


























