ニュースドラマバラエティー映画音楽アニメ・2.5次元グラビアコミックトップ特集 ザテレビジョン ドラマアカデミー賞フレッシュ美男美女特集大注目の俳優・中村倫也の魅力をCloseUp「ザテレビジョン」からのプレゼント!CM GIRL CLIPS岡崎紗絵のSaestagramクリエイターズ・ファイル動画配信サービス徹底比較番組 今日の番組明日の番組2026年春ドラマ2026年冬ドラマ2026年春アニメ2026年冬アニメ男性アイドル出演番組まとめ音楽番組まとめ韓国ドラマ・バラエティー番組まとめ今週の特番番組情報検索タレント 今週話題のタレントタレントアクセスランキング今日が誕生日のタレント・芸能人2024年お笑い賞レース優勝者まとめ大河ドラマ主役まとめポカリスエットCMガールまとめM-1グランプリ歴代優勝者まとめ芸能界 秋田県人会まとめその他タレント特集一覧漫画コミック試し読みプレゼント
KADOKAWA Group
2026年4月2日スタート 毎週木曜夜11:00-11:30/BS-TBS
企業の危機管理担当として“謝罪のプロ”を自称する藤川正志(岡部大)だが、家庭では妻・里穂(片山萌美)に「謝らない男」だった。結婚記念日のデートに遅刻した際も論理的に言い訳を並べ、里穂の気持ちを無視し続ける始末。そんな中、里穂が実家へ帰ってしまったことで、正志は里穂を「謝罪したのに許さなかった罪」で提訴する。
売れない俳優の仁科平治(岡部大)は、恋人の中本雪子(小野真弓)から経済的な援助を受けながら同居生活を送っていた。雪子は結婚を望んでいたが、平治は「売れるまでは俳優業に集中したい」と、その話し合いを先延ばしにし続ける。業を煮やした雪子は、平治の「カッコつけたい精神」をどうにかしてほしいと「よかれと思って裁判所」へ訴える。
森崎守男(岡部大)は、恋人の春宮春香(北村優衣)を守りたい思いが強過ぎ、彼女を過度に束縛する男だった。ある夜、守男は春香が参加していた会社の親睦会から強引に春香を連れ出し、物騒な世の中から守っていると自分を正当化。春香は自分を子ども扱いし続ける守男の態度に限界を感じ、「よかれと思って裁判所」へ訴える。
中島剛志(岡部大)は、仕事で上司から厚い信頼を得る一方、家庭では妻・花恵(朝倉あき)に「ほうれんそう(報告・連絡・相談)」を全くしない男だった。ある日剛志は、突然花恵に大阪本社への栄転と1カ月後の引っ越しを決定事項として通告。自らの意見を無視される環境に限界を感じた花恵は、「よかれと思って裁判所」へ訴える。
片瀬翔真(岡部大)は、恋人の中川睦月(樋口日奈)との関係に慣れすぎ、睦月のことを「おむつ」と呼んだり、友人との飲み会に事前連絡なしで連れ出したりと、デリカシーのない行動を連発していた。ある日「よかれと思って裁判所」へ強制連行された翔真は、「付き合ったら急に雑になる罪」でこれまでの所業を断罪されていく。
恋人の浜本郁美(武田梨奈)と宅飲みをしていた有馬満留(岡部大)は、郁美から仕事の悩みを打ち明けられる。だが、ただ話を聞いてほしかった郁美に対し、満留は「解決してやろう」と彼女の言葉を遮り続け、まともに話を聞こうともしない。そんな満留の態度に耐えかねた郁美は、「よかれと思って裁判所」へ彼を訴える。
岡部大演じる男性が、女性にストレスを与えた言動をめぐって裁判にかけられる姿を描く新感覚の法廷ドラマ。吉田卓也(岡部)は、交際3ヶ月を迎えた恋人・竹下美和子(山下リオ)の誕生日にあるサプライズを仕掛ける。だが、自分の理想を詰め込んだデートを強要し、美和子に愛想を尽かされた卓也は、「無理解罪」で訴えられる。
岡部大、“一人17役”に挑んだ主演作で怪演連発「『ヤバい』って言われたら手ごたえを感じました」<よかれと思ってやったのに>
「サバ缶、宇宙へ行く」「GIFT」「惡の華」…春の新ドラマ約40作品の予告動画、TVerにて一挙配信
注目の映画やドラマ、人物を総力特集
随時更新中!【春ドラマ】2026年4月期の新ドラマまとめ一覧
随時更新中!【夏ドラマ】2026年7月期の新ドラマまとめ一覧
BS12 トゥエルビ注目番組特集!
Jテレ注目番組&最新ニュースまとめ
時代劇専門チャンネル最新情報&特集記事まとめ
日本映画専門チャンネル最新情報&特集記事まとめ
2026年5月15日21:00