ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜のあらすじ一覧
第6話 ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜「悪魔の棲む家」
2026年8月24日 フジテレビ
議員会館の執務室でエキスポ予定地の完成予想図を前に、古瀬(北村一輝)は港南市の市議会議員・久世(大野泰広)とある計画について話をしていた。一方、はかり建築設計事務所では、占い師・星宮紫苑(LiLiCo)の“悪魔の棲む家”と題された記事の話題に。浦真鷲(GACKT)は縁(志田未来)にこの案件を担当するよう打診する。

第4話 ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜「正しさだけじゃ救えない人もいる」
2026年8月10日 フジテレビ
帝都医科大学神経内科の島津真理子教授(野波麻帆)が最優秀論文賞のスピーチをする様子がテレビで放送される。大学初の女性受賞者として注目を集める島津に対し、男性教授たちからはやっかみの言葉が漏れる。その中には小山田敏冬教授(手塚とおる)の姿もあった。浦真鷲(GACKT)に呼び出されて帝都医科大学へと向かった縁(志田未来)は、島津の抱える問題に向き合う。



























