荒牧慶彦“坂牧”は水江建太“滝本”を連れ去った津田健次郎“ムトウ”の元へ向かう! 「たびくらげ探偵日記」最終回の見どころを荒牧『僕と津田さんのアクションシーンです』

2022/01/27 18:31 配信

ドラマ

「たびくらげ探偵日記」最終回より(C)「たびくらげ探偵日記」製作委員会・MBS

荒牧慶彦水江建太がW主演を務めるドラマ特区「たびくらげ探偵日記」(夜0:59-1:29ほか、MBSほか)の最終話が1月27日(木)に放送される。同ドラマは、荒牧演じる捜し物専門探偵事務所「探し屋たびくらげ」の所長・坂牧洋平と、水江が演じるデジタル面の強さで坂牧を支える頼れる相棒・滝本謙太による一風変わった探偵バディ物語。

最終話を前に荒牧は「見どころは僕と津田さんのアクションシーンです」、水江は「果たして謙太が無事なのか、まっきーさんが謙太をどうするのかというところにぜひ注目して見ていただけるとうれしいです」とコメントした。

「たびくらげ探偵日記」最終話あらすじ


謎の男・ムトウ(津田健次郎)に連れ去られてしまった滝本(水江)。最終話では、ムトウから滝本解放の条件として、坂牧(荒牧)は彼の弟・賢治(岡宮来夢)が掴んでいた証拠を持ってくるように要求される。何らかの罠であることは間違いないが、滝本奪還のため、小沢(濱津隆之)・大井(坂口涼太郎)に協力してもらい、坂牧はムトウのアジトを突き止める。