株式会社ドウシシャは、日常の中にこだわりと、ほんの少しの遊び心を持つ男のための鞄・時計ブランド「Furbo design(フルボ デザイン)」のイメージモデルに、俳優の鈴木亮平を起用した。
雑誌媒体・WEB媒体及び店頭で、鈴木をイメージモデルとしたプロモーションを10月に開始する。
「Furbo(フルボ)」とはイタリア語で「抜け目ない」という意味があり、イタリアの男たちにとって「抜け目ない」すなわち「追いかけず、流されず、惑わされず」ということは、時に最高の褒め言葉となる。
「トレンドだけに翻弄(ほんろう)されず、自分自身の感覚で物を選び、使い、愛する」。Furbo designは、日常の中にこだわりと、ほんの少しの遊び心を持つ男のためのブランドだ。
独自のファクトリーネットワークにより機能性とデザインを生かしながらも、同時に高いコストパフォーマンスを実現している。
日常使いのアイテムだからこそ、手に取りやすく、楽しんで使えるモノづくりが「Furbo design」のポリシーとなっている。
鈴木がイメージモデルとして起用されたのは、メインターゲットの30代男性はもちろん、幅広い世代からの認知度も高く、役作りにおいて見せる柔軟さ・ストイックさが、Furbo designがイメージする“ビジネスパーソン”像と合致したためだ。
イメージモデルとして、鈴木が持ち前の男らしさ、色気、親しみやすさで新しい世界観を表現していく。
【鈴木亮平コメント】
今回「Furbo design」のイメージモデルを務めさせていただくことになりました鈴木亮平です。撮影では「Furbo design」の商品が持つ「男のさりげない色気」を表現できるように意識しました。
どのアイテムも、ベーシックな中におしゃれなひねりを効かせていて、僕もとても気に入りました。働く男性にも、男性へのプレゼントとしてもおすすめです。
皆さんも「Furbo design」のアイテムで、日常の中のさりげないおしゃれを楽しんでください。
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